「自殺及び殺人の哲学」斉藤 响(しょう)・著 昭和26年 初版 雄山閣
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「自殺及び殺人の哲学」斉藤 响(しょう)・著 昭和26年 初版 雄山閣

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◆229ページ サイズ130×183mm 函なし 保存状態は、上、並、下のうちの並。並の中では下かもしれません。 経年相応のやけがあります。天、小口、地が濃くやけています。 ◇著者につきましては、不詳です。 <目 次> ・自殺について   自殺は権利だ   自殺は善か悪か   人生は果たして生きる価値があるか   哲学的自殺   自殺に似たもの   死ねない場合 ・俗物について   人間の三つの型と、もう一つの型   俗物の公式   俗物の現代的性格   寓話の国クワールヘム   いはゆる進歩的とは何のことか   人類の真実の進歩   或る対話からの断片 ・殺人について   殺人は人類の先天的本能か   暗殺と死刑   集団殺人としての戦争   戦争は将来なくなるだらうか   人類の滅亡といふこと

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