「句集・野守」松本たかし・著 昭和21年 笛発行所
583e83a610031506060017d0 583e83a610031506060017d0 583e83a610031506060017d0 583e83a610031506060017d0 583e83a610031506060017d0 583e83a610031506060017d0 583e83a610031506060017d0 583e83a610031506060017d0 583e83a610031506060017d0

「句集・野守」松本たかし・著 昭和21年 笛発行所

残り1点

¥950 税込

送料についてはこちら

◆全161ページ サイズ133×185mm 保存状態は、上、並、下のうちの下です。表紙カバーにしみ、ヤケがあります。扉と奥付にしみがあります。 ◇松本たかし(1906-1956)虚子門の俳人、東京生、典雅で格調高い俳句を作った。「野守」は第4句集。 <代表句>   十棹とはあらぬ渡しや水の秋   とっぷりとうしろ暮れゐし焚火かな   玉の如き小春日和を授かりし   枯菊と言ひ捨てんには情あり

その他のアイテム